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22年間ひたすらに山を掘り続けた男、Dashrath Manjhi。

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Dashrath Manjhiはインド、ビハール州ガヤ近くの、貧しい家庭に生まれました。
2007年に彼は死去しましたが、1960年から1982年の間、実に22年間も一人で山を削って道を築き、「マウンテン・マン」との愛称で呼ばれていました。



彼が行なった偉業は今も語り継がれています。



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ロシア人たちの9.11追悼モニュメントがグッとくる……。 [画像]

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冷戦時代のこともあり、ロシアとアメリカは対照的な国として比較されること
も多いですが、インターネットが普及してからは市民間の交流も多くなり、
アメリカの9.11テロ事件で心を痛めたロシア市民たちも多くいたようです。

2006年にニュージャージーに建てられた「涙」という名のモニュメントが
素晴らしいと話題になっていました。

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イギリスのパトカーには標準装備としてテディベアが積まれている。

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市民を守る役割を担う警察には、様々な事柄に柔軟に対処することが求められます。

そして、そのための様々な装備がパトカーなど警察車両には積まれているのですが、
イギリスのパトカーには、治療箱、消火器、スピードガン、アルコール検査器などの
主な装備に加え、主要な道路などをパトロールするRPU(Road Policing Unit)の車に
はテディベアが積まれています。

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病室で最後の時間を過ごす女性。飼い猫との再会を果たす 

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それが避けられぬことならば、家族としては本人の意思を可能な限り
尊重し、少しでも多くのことをしてあげたいと考えます。

病院で最後の時を待つ祖母のため、この家族は病院と
かけあい、彼女と飼い猫が一緒に過ごすことが
できるように取り計らったそうです。

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自力で歩くことは一生叶わないと医者に告げられた男。リハビリによって奇跡の回復を遂げる

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彼の名前はアーサー・ブアマン。

湾岸戦争時に従軍し、空挺として何度もパラシュートによる降下を経験しましたが、
それが原因で背中と膝にダメージを受け、傷痍軍人として生きることを余儀なくされました。
医者には生涯歩行器具なしに歩くことはできないと言われ、ヨガのインストラクターたちも
さじを投げるばかり。
体重の増加に伴い、自主的な運動も不可能のように思えました。

そんなとき、ダイヤモンド・ダラス・ペイジという人物が開く
ヨガ教室についての記事を彼は目にします。

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