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日本人に学ぶビル解体法。 [海外の反応]

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ビル解体と言えば、爆破解体が海外では一般的なようですが、日本企業が行うビル解体法のビデオが話題になっていたのでご紹介。

このビル解体は、建物内に重機と巨大なジャッキを持ち込み、ジャッキでフロアを支えながら1フロアずつ重機を使って建物を縮めていくというもの。外からはまるでビルがひとりでに縮んでいくように見えます。

以下動画のコメントを一部紹介。

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「日本の引越し業者はやはり流石か」 紹介動画に多くの反響。 [海外の反応]

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日本の引越し業者の紹介動画がYoutubeに上げられ、動画には既に200件、この動画を取り上げていた海外掲示板では600件以上のコメントが付くなど、大きな反響を呼んでいます。

今回はredditからいくつか海外のコメントを紹介

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2013年内に日本と中国の戦争が始まるかもしれない。[海外掲示板]

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去年末、ブログメディアのBusiness Insiderが、2013年にも日中の間で戦争が起こる可能性があると記事を出した。
http://www.businessinsider.com/china-japan-senkaku-diaoyu-war-2012-12


・中国国籍の飛行機が日本の領空付近に接近した。尖閣諸島(中国は釣魚島と呼ぶ)に対して領有権を主張するためだ。

日本の新たな総理大臣が決まった矢先の出来事であった。

オーストラリア国立大学の教授であり、以前オーストラリア政府の防衛担当として働いていたことのあるHugh White氏が言うには、二カ国間が戦争に突入する典型的な兆候だという。

そして、この問題にはアメリカも加わることになるだろう。

我々は今、戦争が勃発する直前の状態を目撃している、とWhite氏は言っている。

「いつの時代も、こうやって戦争は始まります。つまり、本質的には無価値な物を巡って徐々に緊張が高まる。来年、2013年にアメリカと日本が、無人の岩島を巡って中国との戦争に突入してとしても、もはや驚きではない。そして、この戦争がどのような形で収束するのかは予想がつかない」

「世界で最も裕福な3国が(しかもそのうち2つの国は核兵器を所有している)こんな些細なことで戦争へと向かうのは本当に信じがたいことのように感じられるだろう。しかし、戦争がどのような原因によって引き起こされるのかは分からないものだ」

さらに、これはアメリカに対する中国の挑戦であるとWhite氏は語る。オバマのアジア政策は、それ自体が台頭し始めた中国への牽制だ。そして、尖閣諸島の領有権主張は、中国がアメリカの新たな出方を窺うための手段だとも彼は言った。

そして、この緊張はいずれ誰かに引き金を引かせるだろう。

危惧すべきは、負の循環を阻止してくれるブレーカーが見当たらないことだ。一度引き金が引かれれば、もはや誰にも止めることのできない戦争勃発のスパイラルへと発展する。どの陣営もこの戦争によって得るものなどない。しかもこの戦争は彼らだけでなく、我々にも多大な悪影響を与えるだろう。

誰もこんなことは望まない。しかし、この危機は自身では歩みを止めようとはしない。



以下redditから記事への反応を紹介

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日本のリニア新幹線がついに着工か! [海外の反応]

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JR東海のリニア新型車両L0系が先日公開されたとのことで、
海外のニュースサイトでも日本のリニア新幹線について取り上げられていました。

ということで、海外フォーラムのコメントをいくつかご紹介。

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「今もこれを見るたび感心する」 海外でも活躍するSDカード

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技術の進歩は凄まじいものがあります。
フラッシュメモリはここ数年の間により小型化され、
そして大容量を可能としました。

「未だこれに魅了され続けている」というタイトル
で投稿されたこちらの写真。
多くの人がコメントをつけていました。

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